こ ど も。
し ご と。
ひ ろ し ま。
私、谷かずきは挑戦します。
広島の西区から。
もっと豊かな広島へ。
もっと笑顔のあふれる広島へ。
もっと幸せな広島へ。
ご挨拶
私が政治を志すきっかけは、幼少の頃に大人が口々に話をしていた、「政治が良くない。」その一言でした。
本当によくないと思っているのなら、自分達で変えればいいのではないか。
その単純な発想が今の私の人生を形作っています。
プロフィール
1988年9月30日生まれ。広島市西区出身。広島大学附属小学校、広島城北中高、日本大学法学部政治経済学科卒業。
広島マツダにて自動車販売業やおりづるタワーの開設に携わった後、衆議院議員秘書、不動産業を経て広電建設へ入社。
現在は広島の未来づくりに挑戦中
■趣味 : 自転車、映画鑑賞、寺社仏閣巡り
■座右の銘:凡事徹底
■家族:妻、子供1人
想い
大学卒業後広島へ帰郷し、結婚をして子どもを育ててゆく中で、私の政治への関心はますます強くなっていきました。
汚職事件をはじめとする政治不信だけではなく、広島は全国的に見ても子育て支援や企業誘致の支援策が弱く、2021年度の全国県別転出超過数では、日本ワースト1を記録しています。
今こそ広島の政治が変わらなければならない時です。
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3つの約束
谷かずきは3つの約束をします。
■子育てのしやすい街
1億総活躍社会の中で、広島市の保育園は未だに2歳児まで保育料は有料で、日祝・深夜帯の保育や病児保育を実施している保育園も足りません。
子どもの親の働き方は多様化をしています。祝日や深夜にも私たちが様々なサービスを享受できるのは、そこで働いている方たちがいるからです。保育園のかたちも働き方と同様に変わるべき時がきています。
また、子供が熱を出したり体調を崩すことは成長の過程において必ずあることです。病児保育の整備は行政が率先をして行うべきものと私は考えます。
■働きやすい街
県外からの企業誘致や創業支援の強化が喫緊の課題となっています。働く場所を十分に確保をすることで、市民一人ひとりがライフスタイルに合わせた働き方や、希望する職種を選択することができるようになります。
また、起業を考えられている方がスムーズに事業を興せるよう、廉価なオフィスや事務機器、通信機器の提供も必要です。事業が拡大すれば、雇用や税収の拡大に繋がります。
小さなビジネスを一つ一つ大切に育てなければ、折角の可能性の芽を摘むことになります。世界を席巻する巨大な企業たちも始まりは本当に小さな事業からでした。
■安心して住める街
不動産業に携わっていると、病院や店舗からアクセスの難しい地域にお住いの高齢者の方から、自動車免許も返納をしたし利便性の良い平地に住み替えをしたい。というご相談を頂くことが何度もありました。
しかし、利便性の悪い土地は売却も難しく、また高齢者の方が賃貸物件を借りることも容易ではありません。
土地を購入されてから何十年も経過して、土砂災害警戒区域に指定をされ、手放すことも困難になった事例も多くあります。
今住んでいる土地や、年齢に縛られることなく住みたい場所に安心して住み続けられるようになるべきだと私は考えます。